マップローテ、サーバー状況、戦績まで。降下前に必要な情報はApexKDで。
マップローテ、サーバー状況、戦績まで。降下前に必要な情報はApexKDで。
インストール不要、URLひとつ。画面全体のフレームか、必要なウィジェットだけを選んでOBSのブラウザソースに追加できます。プレイヤー名を連携しなくても使えます。
インストール不要、URLひとつ。画面全体のフレームか、必要なウィジェットだけを選んでOBSのブラウザソースに追加できます。プレイヤー名を連携しなくても使えます。
OBSはブラウザソースを800×600で作ります。そのままだとオーバーレイが隅に小さく表示されます。
数字はOBS設定 → 映像 → 基本(キャンバス)解像度と同じにしてください。 サイズが違うとオーバーレイに赤い案内が出ます。消えればOKです。
OBSのソース + → ブラウザ → URLを貼り付け → 幅と高さ 1920×1080(OBSの基本 (キャンバス) 解像度と同じ)→ ソース一覧の一番上へ。スクショはプレビューの背景にだけ使われ、このブラウザにだけ保存されます(URLには入りません)。
入れると枠にティア、RP、今日の増減が自動で入ります。
{tier} ティア (ゴールド3), {short} 短いティア (ゴールド3), {rp} RP, {today} 今日の増減, {name} プレイヤー名, {map} ランクマップ, {maptime} マップ残り時間, {next} 次のランクマップ, {pred} プレデターボーダー (自分のプラットフォーム) (ティアとRPはプレイヤー名連携時のみ)
自動はOBSブラウザソースのサイズを読み取って合わせます。ただしソースの幅と高さは必ずOBS設定 → 映像 → 基本 (キャンバス) 解像度に変えてください(初期値の800×600だと小さく表示されます)。
両端はゲーム上部中央のコンパスと場所名を空けておきます。中央は以前の形です。
設定した間隔でふわっと消えて、また表示されます。URLの末尾にcycが付きます。
ファイルでアップロードしたロゴはプレビューとPNGにだけ入ります。配信用URLにはhttpsの画像URLを入れてください。
初めてでも3分ほど。フレームもウィジェットも手順は同じです。
上で設定したら「URLをコピー」。設定はすべてこのURLに入っています。
OBSの「ソース」の+ →「ブラウザ」→ 名前は何でも(例: ApexKD)→ OK。
URL欄に貼り付け。幅と高さはOBS設定 → 映像 →「基本 (キャンバス) 解像度」と同じ数字(ふつうは1920と1080)。「出力 (スケーリング) 解像度」ではありません。
カスタムフレームレートを使用する
表示されていないときにソースをシャットダウンする
シーンがアクティブになったときにブラウザの表示を更新する
「カスタム CSS」は消さず、「カスタムフレームレートを使用する」「表示されていないときにソースをシャットダウンする」「シーンがアクティブになったときにブラウザの表示を更新する」はオフのままOK。
ソース一覧でゲームキャプチャより上にドラッグし、右クリック → 変換 → 画面に合わせる(Ctrl+F)。
PRISM Live Studio や Streamlabs でも「ブラウザ」(または「Web」)ソースを追加すれば同じです。配信先のプラットフォームは関係ありません。
① 基本 (キャンバス) 解像度を変えた場合、追加済みのソースは古いサイズのままです。ソースの幅/高さを直し、変換をリセット → 画面に合わせる(Ctrl+F)。② シーン切り替えやグループ内でサイズが変わるなら、グループから出して画面に合わせるでバウンディングボックスを設定。③ それでも変なら、ソースをダブルクリック →「現在のページのキャッシュを更新」。
プレビューは縮小表示なので判断しにくいです。「位置チェック」URLで赤い角が四隅に付くか見てください。Windowsの表示スケールが100%以外だとOBSプレビューでずれて見えることがあります。「カスタム CSS」にzoomを入れた場合は初期値に戻してください。
① ソースの幅/高さをOBS設定 → 映像の「基本 (キャンバス) 解像度」と同じに(出力解像度ではなく) ② ソース右クリック → 変換 → 変換をリセット → 画面に合わせる(Ctrl+F) ③ Altで切り取っていた場合も変換をリセットで戻ります。URLの末尾に &calib=1 を付けると赤い角と実際のサイズが表示されて確認できます(確認後は消す)。4:3引き伸ばしなら解像度で1440×1080を選んでください。ゲーム画面に黒帯があるならゲームキャプチャも画面に合わせてください。
① ソースがゲーム画面より上にあるか ② 目のアイコンがオンか ③ ソースをダブルクリック →「現在のページのキャッシュを更新」。プレイヤー名がないと出ないウィジェットもあります。
ソースのプロパティで「カスタム CSS」を消した場合は初期値に戻してください: body { background-color: rgba(0, 0, 0, 0); margin: 0px auto; overflow: hidden; }
設定はURLに入っているので、変更後はURLをコピーし直してソースのURL欄に貼り直してください。それでも変わらなければ、ソースを選んでプレビュー下の「再読み込み」を押してください。
OBSでソースを引き伸ばさず、幅と高さを基本 (キャンバス) 解像度に合わせてください。大きさはこのページのサイズ調整で変えるとくっきりします。
ソースのプロパティで「カスタムフレームレートを使用する」をオフにすると、OBSの映像FPSに合わせて動きます。オンにするならOBS設定 → 映像のFPS(例: 60)と同じにしてください。それでも重ければウィジェット設定で「アニメーション」をオフに。
数分おきに自動更新されます。試合直後にすぐ反映されないのは正常です。試合中のリアルタイムキル表示は非対応です。
上で使わない枠やウィジェットをオフにしてください。OBSで切り取るならAltを押しながらソースの端をドラッグ。